天候は安定し穏やかなお天気でした。
暫くスキー場には上っていませんが降雪量は増えず。
さていつになったら雪が降るのでしょうか?

裏山のMt.Royの雪も殆ど解けました。
きっとスキー場の積雪量も更に減って来たと思います。
ワナカは暖かい春のような冬が続いています。

天候は安定し穏やかなお天気でした。
暫くスキー場には上っていませんが降雪量は増えず。
さていつになったら雪が降るのでしょうか?

裏山のMt.Royの雪も殆ど解けました。
きっとスキー場の積雪量も更に減って来たと思います。
ワナカは暖かい春のような冬が続いています。

朝は冷え込みましたが日中は暖かくなりました。
TCはまだ雪不足で今日も山へは上がらず。
この調子では8月に入らないとパウダーは無いかな。

カーテンから差し込む陽射しは春みたい。
午後になると家の中は暖房が必要ありませんでした。

夕食はカードローナのパトロール隊員と一緒に。
聞けばスキー場のコンディションはそんなに悪くは無いみたい。
TCに比べるとカードローナの方が良いようです。

今日も午前中は雲が多かったです。
でもお昼頃になると徐々に青空が広がり良いお天気に。
夕方のワナカ湖畔も綺麗な景色が楽しめました。

夕食前のひと時をワナカの街で軽く一杯。
午後5時30分から1時間はハッピーアワーでお得です。
先週までは混雑していましたが現在はのんびり。

今日もワナカの日差しは暖かく春みたい。
それでもスキー場は風は冷たく寒かったようです。
カードローナはこの3日間で積雪量が少し増えたらしい。
でもTCのコンディションは変わらず僕は雪待ち。

ワナカ周辺の山は少し白くなりました。
しかしスキー場はまだ十分な積雪量になっていません。
この調子で行けば7月中は降りそうに無いかな?

ワナカはスクールホリデイも終わり静かになりました。
しかしスキー場は雪不足でコンディションは良いとは言えません。
今日は久保君の誕生日だったのでお祝いにパタゴニアへ。

パタゴニアはアロータウンから始まり今やNZでは大人気。
特にワナカのお店は高級感があり良い感じです。
アイスクリームやホットチョコレートもですがチュロスも最高。

ワナカは暖かい日差しが気持ち良かったです。
久保カメラマンを連れ回しあっちこっちて記念撮影。
こんなにヨッコと一緒の写真に納まったのは披露宴以来かな。

ワナカはお天気が良ければ撮影ポイントはあちらこちらに。
別に仕事でも無く素人を撮るだけなのに久保カメラマンもノリノリ。
改めてワナカの素晴らしさを実感した1日でした。

久保君が今日の撮影で使用した機材です。
きっと日本からNZへ持ち運ぶにも神経を使うでしょう。
いつも素晴らしい写真を有難う!

天気予報では崩れる予報がそんなでも無く。
各スキー場にも期待した降雪は無かったようで残念です。
そろそろ雪が降らないとまたクローズするかも?

朝の冷え込みは厳しかったですが、
午後になると気温は緩み穏やかな1でした。
この週末は天候が崩れると言う予報が出ています。
まとまった降雪を期待したいのですが。

ワナカは朝から穏やかな快晴です。
雪になって欲しいのですが今日もBCでしょうか?
取り敢えずスキー場へ上ります。

スキー場へ出かける時間はまだ月が出ています。
徐々に欠け始めた月を眺めながらTCへ。

レストハウスで準備をしていると日の出です。
今日のスキー場も穏やかなお天気に恵まれそうな気配。
スクールホリデイも終わりに近づき空いて来ました。

午前9時ぐらいにリフトの営業開始。
こちらは営業開始時間が曖昧で早かったり遅かったり。
スキー場最上部へ着く頃には明るくなっています。

ワナカの天候は昨日と同じような感じでしょうか?
そこそこ冷え込みスキー場のコンディションは良さそう。
今日も山へ上れば雲海が楽しめるかも知れません。

南の方角は青空が広がっていますが、
Matukituki riverに溜まったガスがこちらに上って来そう。
しかしスキー場上部は明るくお天気は良いかな?

TCは昨日と比べると一気にお客さんが減ったようです。
リフトの営業が始まれば直ぐに長い列も解消。
スキー場下部はガスっていましたが中腹部からは晴天に。

今日の雲海は少し高い位置に浮かんでいます。
サンピラーのような光の柱が雲に反射し綺麗に見えました。
何年もTCで滑っていますが初めての光景です。

滑りよりも硬いバーンを安全に登る練習。
斜度のある強風に叩かれたバーンはビビりながら。
もし転倒すれば登り返しが辛そうです。

そして登り易そうな岩場にも挑戦。
DynafitのVulcanはある程度のシチエーションはOK。
TCはゲレンデの直ぐ横に様々なロケーションを見つけられ、
天候や雪の状態が良ければ楽しみも倍増します。

パウダーは約10cmでとても軽く雪質は良好。
スキー場へ直ぐに戻れる斜面ではBCのギアも必要無し。
お昼頃には綺麗なシュプールが刻まれていました。

TCのBCは選ぶコース次第で技術はあまり関係は無いかな。
と言うか逆にゲレンデより親しみ易いかも知れません。

BCも標高2000mを越えれば下は草では無く岩が多くなります。
BCへ行く度に滑走面とエッジをチューンしています。
まだ雪が少なくカリカリの急斜面では傷むと分りながら滑る事も。
